Virtualization

This article describes the procedure of adding a converted VMDK virtual disk to a VMware virtual machine

This article describes how to back up a virtual machine using Acronis True Image Echo and VMware Consolidated Backup

Synchronization runs every 30 minutes, this is why the "Power state" status may show non-actual information about a virtual machine being online or offline

Acronis True Image Echo has the capability to convert a disk/partition image (.tib) to a virtual disk file of the type you select (.vmdk, .vhd, .hdd).

If you have Acronis True Image Echo Management Console installed on a machine with Active Directory and running Windows Server 2008, installation of remote components is impossible

If Acronis Management Server is installed on a guest operating system, which is backed up from the host, it will not display the correct task status on the dashboard

Deploy Acronis Agent for ESX/ESXi to each host instead of deploying one to the cluster

The backup plan creation of a Hyper-V virtual machine fails after updating Acronis Backup & Recovery 10 Build 11345 to Build 11639

Acronis Backup & Recovery 10 has been tested to work with Virtual Tape Libraries (VTL)

Acronis Agent for ESX/ESXi (Virtual Appliance) builds 11639 and higher is officially certified by VMware

You are either trying to back up a free VMware ESXi using Acronis Agent for ESX/ESXi or you have not added a license to your paid version of VMware ESX/ESXi

Shut down the appliance, unmount all volumes of guest systems, uninstall the appliance and then install the one from the new build

Acronis Agent allows you to perform disk-level and file-level backup in Windows; it can also convert disk-level backup to a virtual machine, and has an add-on for Hyper-V

Acronis Agent for Hyper-V installs on Windows 2008 Server x64 (any edition) or Microsoft Hyper-V Server 2008. Hyper-V Integration Services must be installed on the guest system

Readd the Hyper-V role and after that reedit all virtual machines and reset the network adapters

Acronis エージェント for ESX/ESXi は VMware ESX 上にインストールされます。これにより、インストールされた Acronis エージェント for ESX/ESXi に接続された Acronis 管理コンソールからすべての仮想コンピュータを管理できるようになります。

説明

Acronis エージェント for ESX/ESXi は、VMware ESX または ESXi 仮想サーバー上に存在する仮想コンピュータを保護します。Acronis エージェント for ESX/ESXi を使用すると、各仮想コンピュータにエージェントをインストールしなくても、ホストから仮想コンピュータをバックアップすることができます。

Acronis エージェント for ESX/ESXi は、VMware ESX Infrastructure 3.5 Update 2 以上にインストールしてこれをサポートすることができます。Acronis エージェント for ESX/ESXi は、仮想アプライアンスとして提供されます。

ESX Server では UUID を使用してストレージがマウントされます。ハードディスクが変更されると、UUID も変更されます。そのため、ESX によるマウントが失敗します。

ESX Server mounts the storage using UUID. With the hard disk changed, UUID changes too. Hence, ESX fails to mount

この問題は修正済みです。

この資料は、以下の製品に該当します。

  • Acronis Backup & Recovery 10 Advanced Server Virtual Edition(エージェント for ESX/ESXi)

事例

  1. 仮想アプライアンスを使用して Windows Server 2008 仮想コンピュータをバックアップします。
  2. その後で仮想アプライアンスを使用して新しい仮想コンピュータとして復元します。
  3. 復元されたシステムは起動できなくなります。

    Status:0xc0000225
    Info:The boot selection failed because a required device is inaccessible.

アプライアンスのシャットダウン、ゲストシステムのすべてのボリュームのアンマウント、アプライアンスのアンインストールの順に実行してから、新しいビルドからのアプライアンスをインストールします

この資料は、以下の製品に該当します。

  • Acronis Backup & Recovery 10 Advanced Server - Virtual Edition

はじめに

Acronis エージェント for ESX/ESXi Virtual Appliance を新しいビルドからインストールする場合、その前に既存のものをアンインストールする必要があります。

解決法

  1. アプライアンスをシャットダウンします。
  2. アプライアンスを右クリックするか、[概要] タブを表示して、[設定の編集] を選択します。
  3. アプライアンス上にハードディスクが 4 つしかないことを確認してください。

    4 つより多くのハードディスクが存在している場合、ゲストシステムのボリュームの一部が仮想アプライアンスからアンマウントされていません。その場合、次の手順に従ってそれらのボリュームをアンマウントする必要があります。

ESX IP アドレスの変更後、Acronis エージェントfor ESX/ESXi(仮想アプライアンス)に接続できません。その結果、スケジュールされた仮想アプライアンスのバックアップタスクも失敗します

この資料は、以下の製品に該当します。

  • Acronis Backup & Recovery 10 Advanced Server - Virtual Edition

事例

  1. VMware ESX サーバーに Acronis エージェント for ESX/ESXi(仮想アプライアンス)がインストールされています。
  2. Acronis 仮想アプライアンスの IP アドレスが変更されます。
  3. IP の変更後に Acronis 仮想アプライアンスへの接続が失敗します。スケジュールされた個々の仮想コンピュータのバックアップも失敗する場合があります。仮想コンピュータがすべてグレー表示されます。

原因

製品に問題があります。Acronis 管理サーバーによって Acronis 仮想アプライアンスに関するネットワーク情報が更新されていません。

Acronis エージェント for ESX/ESXi をクラスタに配置するのではなく各ホストに配置します

この資料は、以下の製品に該当します。

  • Acronis Backup & Recovery 10 Advanced Server Virtual Edition: Acronis エージェント for ESX/ESXi(仮想アプライアンス)

説明

クラスタ内にあるすべての仮想マシンを単一の Acronis エージェント for ESX/ESXi(仮想アプライアンス)でバックアップすると、非常に時間がかかることがあります。短時間でバックアップを実行する必要がある際には、次の回避策を実行してください。

Acronis Backup & Recovery 10 管理サーバーで、バックアップしたいすべての VMware ESX または ESXi サーバーの仮想コンピュータにエージェント for ESX/ESXi を簡単に配置することができます

この資料は、以下の製品に該当します。

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